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オンライン資格確認・医療情報化支援基金関係 医療機関等向けポータルサイト

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その他お問い合わせ

Q. ポータルサイトのアカウント登録に費用はかかりますか。

A. 費用はかかりません。

Q. ポータルサイトにアカウント登録すると、年会費など費用はかかりますか。

A. 費用はかかりません。

Q. ポータルサイトにアカウント登録しなくても、ポータルサイトは見られますか。

A. 見られます。ただし、個別の保険医療機関等に宛てた文書など、一部閲覧できないものもあります。また、アカウント登録されない場合、各種お知らせメールも届きませんし、ポータルサイトから補助金の申請などができません。

Q. アカウント登録したのですが、ログインできません。

A. パスワードは大文字・小文字も区別されます。「caps lock(英数)」ボタンや、「num lock」ボタンを押されていないか等、確認をお願いします。なお、パスワードを再設定される場合はこちらをご覧ください。

Q. オンライン資格確認導入は義務なのでしょうか。

A. 義務ではありません。オンライン資格確認の導入により、(1)受付における患者の資格情報の自動取得、(2)過去の薬剤情報・特定健診情報の閲覧が可能になるなどのメリットがありますので、ぜひ導入の検討をお願いします。

Q. 顔認証付きカードリーダー提供の申請と補助金申請は同時に行えますか。

A. オンライン資格確認導入までの流れはこちらのとおりです。顔認証付きカードリーダー提供の申請と補助金申請は、それぞれ申請対象の時期が大きく異なるため、同時に行うことはできません。

Q.ポータルサイトから顔認証付きカードリーダーの提供などの申請ができない場合、どのようにしたらよいですか。

A. それぞれの申請に必要な様式に記入いただき、書面にて申請いただくこともできます。詳しくはこちらをご覧ください。

Q. オンライン資格確認を実施するには、レセプトオンライン請求も実施する必要がありますか。【2020.9.3厚生労働省Q&A】

A. オンライン資格確認とレセプトオンライン請求は、別々に実施することができます。レセプトオンライン請求を実施せずとも、オンライン資格確認を実施することができます。オンライン資格確認に併せてレセプトオンライン請求を実施する場合は、回線環境の導入費や支援費用が補助金の対象となりますので、この機会に実施を是非ご検討ください。

Q. 補助金を利用してオンライン資格確認を実施した後でも、レセプトオンライン請求を実施せず、電子媒体や紙レセプトによる診療(調剤)報酬の請求は可能ですか。【2020.9.3厚生労働省Q&A】

A. 補助金を利用してオンライン資格確認を導入した場合でも、従来どおり、電子媒体や紙レセプトによる診療(調剤)報酬の請求は可能ですが、レセプトオンライン請求の利便性を踏まえ、是非ともあわせてレセプトオンライン請求の実施をご検討ください。